あえいうえおあおあおいうい

遊戯王 百合 日常

ういドラ

この記事はあおいういが作成したドラフト、ういドラを管理する記事です(最終更新 2016 2/13)

 

目次

 

1.ういドラルール

 

2.ういドラプール

 

3.結果

 

4.ドラフトとは(初めてやる人向け

 

 

 

 

 

1.ういドラルール

 

最終更新現在、メインデッキ300枚エクストラデッキ80枚。メインとエクストラのピックは別々でメイン→エクストラの順でピック

 

最大6枚同じカードがあるがデッキに投入できる枚数は3枚まで

 

4人ドラフトの場合

 

メイン 15*5 *4

エクストラ10*2 *4

(よって余るカード0枚)

 

5人ドラフトの場合

 

メイン12*5 *5

エクストラ8*2 *5

 

でピックする

 

6人ドラフトをやる場合は特別にメイン360枚、エクストラ120枚用意して

 

メイン 12*5 *6

エクストラ 10*2 *6

 

で実施する予定です

 

 

 

2.ういドラプール

 

 

ただいま休止中 パワー上がりすぎたんで下げる予定 

 

 

 

 

3.結果

 

第一回 ライロ植物征竜(スカーレット)

第二回 猫シンクロ、ヒロビ(あおいうい スカーレット)

第三回 デブリ植物征竜(スカーレット)

第四回 忍者征竜(スカーレット)

第五回 聖刻忍者征竜(ピルクル

第六回 忍者メタビ (ピルクル

第七回 植物猫シンクロ(あおいうい)

第八回 植物猫シンクロ(あおいうい)

第九回 AF幻影騎士団(ザンジ)

第十回 植物Em征竜(セーイチ)

第十一回 SR幻影彼岸(セーイチ)

第十二回 ヒーロー(やおい

第十三回 AF炎星メタビ(やおい

第十四回 サイエンティストAF炎星(あおいうい) 

 

 

4.ドラフトとは

 

ドラフト未経験者向けの話なのでいつもやっている方は無視して大丈夫です

 

 

 

ドラフトとは、数百枚の決まったカードを用いてその中の限られたカードプールからデッキを組み勝負することです。そのデッキの組み方がドラフトの大きな特徴となります。

 

 

ういドラを4人でやる場合を例に上げると...

 

1.カードの束の中から各々15枚のカードを取ります

 

2.その中から一枚好きなカードを取ります(ピック)

 

3.残りの14枚を次の人に回します

 

4.回ってきた14枚から一枚カードをピックします

 

5.そして残った13枚を回します

 

(以下これを0枚になるまで繰り返すと手元には15枚のカードがある)

 

そしてまた束からカードを取ります。ういドラでは15枚を5回やります、エクストラは10枚を2回です

 

束がすっからかんになった段階でメインデッキ75枚、エクストラデッキ20枚があるはずです。この中からメイン40~60、サイド0~15、エクストラ0~15を作っていきます

 

 

流れはこの通りです。この過程において気を付けることは

 

・やる前にプールで強そうなカード、デッキを探しておく

・カードが回ってくる過程で相手のデッキを予想してピックする

 

このくらいです。もちろんのことですが始める前にカードプールとにらめっこしてどんなデッキを作るか想像しておいたほうがいいと思います。また

 

「デッキを作ろうとしたらほかの人にパーツを取られた!」

 

などということが頻発するのでそこも気を付けましょう。逆にキーパーツになりそうなものを奪って邪魔することも大事です。

 

以上話しましたが、プールで何デッキが強いかどんなカードが強いかはやってみて初めて分かることです。まずはドラフトで遊びましょう!